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書籍
強制断種・不妊、障害者の「安楽殺」と優生思想 / 清水貞夫
強制断種・不妊、障害者の「安楽殺」と優生思想
清水貞夫
2,200円
発売日:2018年10月29日
ナチの影響下で作られ、戦後1948年に優生思想を強化した「国民優性法」戦後に実行性をもった優生思想=強制不妊手術は、なぜ1996年の廃止まで続いたのか?少しずつ事件の記憶が薄くなる津久井やまゆり事件。―過去の誤りから学び、問題の根源を今こそ議論すべきと提起。
ナチの影響下で作られ、戦後1948年に優生思想を強化した「国民優性法」戦後に実行性をもった優生思想=強制不妊手術は、なぜ1996年の廃止まで続いたのか?少しずつ事件の記憶が薄くなる津久井やまゆり事件。―過去の誤りから学び、問題の根源を今こそ議論すべきと提起。
商品詳細
- ジャンル名
- 社会>社会学
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- クリエイツかもがわ
- ページ数
- 156p
- 大きさ
- 21cm(A5)
- ISBN-10
- 4863422458
- ISBN-13
- 9784863422452


