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書籍
宗教と政治の転轍点 / 塚田穂高
宗教と政治の転轍点
塚田穂高
3,850円
発売日:2015年4月6日
「政教分離」を謳う戦後日本社会において、宗教運動は国家をどう考え、何を目指して政治に関わろうとするのか。なぜ既成政党を支持し、あるいはなぜ独自の政治団体をつくって選挙に出るのか。自民党政権を支える宗教運動の保守合同から、創価学会=公明党、オウム真理教、幸福の科学まで―戦後日本宗教の国家観と政治活動をめぐる宗教社会学的考究。
「政教分離」を謳う戦後日本社会において、宗教運動は国家をどう考え、何を目指して政治に関わろうとするのか。なぜ既成政党を支持し、あるいはなぜ独自の政治団体をつくって選挙に出るのか。自民党政権を支える宗教運動の保守合同から、創価学会=公明党、オウム真理教、幸福の科学まで―戦後日本宗教の国家観と政治活動をめぐる宗教社会学的考究。
商品詳細
- ジャンル名
- 宗教>宗教一般
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- 共栄書房
- ページ数
- 393,18p
- 大きさ
- 21cm(A5)
- ISBN-10
- 4763407317
- ISBN-13
- 9784763407313


