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書籍
脳科学から広告・ブランド論を考察する / 山田理英
脳科学から広告・ブランド論を考察する
山田理英
2,640円
発売日:2007年2月2日
従来の広告の常識では信じられないような現象が起きている。新聞広告調査では長年、「好み」などはエモーション(情緒)とされ、広告情報理解率に結びつかないとして軽視する傾向があった。しかし、脳科学の分野でいう感情に興奮を含む「情動」が、広告のプラス・マイナスに大きく影響していることがわかってきた。その情動などの積み重ねがブランド(企業・商品)イメージを形成することが明らかになっているのである。
従来の広告の常識では信じられないような現象が起きている。新聞広告調査では長年、「好み」などはエモーション(情緒)とされ、広告情報理解率に結びつかないとして軽視する傾向があった。しかし、脳科学の分野でいう感情に興奮を含む「情動」が、広告のプラス・マイナスに大きく影響していることがわかってきた。その情動などの積み重ねがブランド(企業・商品)イメージを形成することが明らかになっているのである。
商品詳細
- ジャンル名
- マーケティング>広告
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- 評言社
- ページ数
- 220p
- 大きさ
- 21cm(A5)
- ISBN-10
- 4828205144
- ISBN-13
- 9784828205144


