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江戸東京の寺社 609を歩く 下町・東郊編 / 槇野修
江戸東京の寺社 609を歩く 下町・東郊編
槇野修
1,012円
発売日:2011年9月16日
江戸の町民にも大人気だった、安産の神様水天宮(中央区)。江戸時代の名横綱・谷風が小野川に敗れた蔵前神社(台東区)。引き取り手がない遊女が葬られた浄閑寺(荒川区)。10万人が犠牲になった「明暦の大火」の亡骸が埋葬された回向院(墨田区)。「しばられ地蔵」が人目をひく南蔵院(葛飾区)。もちろん浅草寺や寛永寺、入谷鬼子母神や柴又帝釈天ははずせない...。京都奈良だけではなく、東京にも魅力的な寺社が目白押し!本書は右記の区のほかに千代田区、江東区、足立区、江戸川区の寺社を掲載。
江戸の町民にも大人気だった、安産の神様水天宮(中央区)。江戸時代の名横綱・谷風が小野川に敗れた蔵前神社(台東区)。引き取り手がない遊女が葬られた浄閑寺(荒川区)。10万人が犠牲になった「明暦の大火」の亡骸が埋葬された回向院(墨田区)。「しばられ地蔵」が人目をひく南蔵院(葛飾区)。もちろん浅草寺や寛永寺、入谷鬼子母神や柴又帝釈天ははずせない...。京都奈良だけではなく、東京にも魅力的な寺社が目白押し!本書は右記の区のほかに千代田区、江東区、足立区、江戸川区の寺社を掲載。
商品詳細
- ジャンル名
- 教養新書>PHP新書
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- PHP研究所
- ページ数
- 365p
- 大きさ
- 18cm
- ISBN-10
- 4569793517
- ISBN-13
- 9784569793511


