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書籍
日露戦争物語 大和魂篇(4) / 江川達也
日露戦争物語 大和魂篇(4)
江川達也
712円
発売日:2010年5月14日
明治19年(1896)―秋山真之は、海軍兵学校にて、日露戦争で共に戦う、不死身の鬼貫こと鈴木貫太郎、軍神として崇められたライバル広瀬武夫らと出会う。また、友の中には、後の海軍航空隊の父となる山路一善がいた。海兵学校の訓練で、その優しさから人を殴ることができないと悩む一善。ある日、練習航海が行われるが、時化に遭い、真之らは友人の死に直面する。一善が下した決意とは。
明治19年(1896)―秋山真之は、海軍兵学校にて、日露戦争で共に戦う、不死身の鬼貫こと鈴木貫太郎、軍神として崇められたライバル広瀬武夫らと出会う。また、友の中には、後の海軍航空隊の父となる山路一善がいた。海兵学校の訓練で、その優しさから人を殴ることができないと悩む一善。ある日、練習航海が行われるが、時化に遭い、真之らは友人の死に直面する。一善が下した決意とは。
商品詳細
- ジャンル名
- 教養文庫>PHP文庫
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- PHP研究所
- ページ数
- 269p
- 大きさ
- 15cm(A6)
- ISBN-10
- 4569674437
- ISBN-13
- 9784569674438


