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書籍
堺屋太一の見方 / 堺屋太一
堺屋太一の見方
堺屋太一
649円
発売日:2009年4月3日
1975年、通産省(現経済産業省)時代に、近未来社会を描いた小説『油断!』で作家デビュー。翌年には、「団塊」という言葉を一気に世に広めた小説『団塊の世代』を著わした堺屋太一。その後も、工業社会が終焉し、「知価社会」がおとずれることを予言した『知価革命』など、常にその作品において次代を鋭く予見してきた。本書は、その代表作から、時代の読み方、予見の手法を集めた、著者初の箴言集である。
1975年、通産省(現経済産業省)時代に、近未来社会を描いた小説『油断!』で作家デビュー。翌年には、「団塊」という言葉を一気に世に広めた小説『団塊の世代』を著わした堺屋太一。その後も、工業社会が終焉し、「知価社会」がおとずれることを予言した『知価革命』など、常にその作品において次代を鋭く予見してきた。本書は、その代表作から、時代の読み方、予見の手法を集めた、著者初の箴言集である。
商品詳細
- ジャンル名
- 教養文庫>PHP文庫
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- PHP研究所
- ページ数
- 309p
- 大きさ
- 15cm(A6)
- ISBN-10
- 456967237X
- ISBN-13
- 9784569672373


