販売
書籍
小さな会社は「個人情報保護法」にどう立ち向かったか / 橋本淳司
小さな会社は「個人情報保護法」にどう立ち向かったか
橋本淳司
1,430円
発売日:2006年4月22日
個人情報保護法が施行されて1年が経過した。これまでになかった新しい考え方にもとづく法律だけに、もともと企業の戸惑いは大きかった。現在でも、混乱は続いている。企業の様子を見ると、過剰に反応しているか、まったくの無関心か、二極化している。そして、法の施行をあざ笑うかのように、個人情報の漏洩事件は後を絶たない。本書は、社員60名の小さな会社が、個人情報保護法と格闘した記録である。
個人情報保護法が施行されて1年が経過した。これまでになかった新しい考え方にもとづく法律だけに、もともと企業の戸惑いは大きかった。現在でも、混乱は続いている。企業の様子を見ると、過剰に反応しているか、まったくの無関心か、二極化している。そして、法の施行をあざ笑うかのように、個人情報の漏洩事件は後を絶たない。本書は、社員60名の小さな会社が、個人情報保護法と格闘した記録である。
商品詳細
- ジャンル名
- 実務>企業法務
- アイテム名
- 書籍
- 出版社
- PHP研究所
- ページ数
- 228p
- 大きさ
- 19cm(B6)
- ISBN-10
- 456964855X
- ISBN-13
- 9784569648552


