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今日のシネマ名言

希望は良いものだよ。 多分最高のものだ。 良いものは決して滅びない。

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ショーシャンクの空に

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ティファニーで朝食を

レビュー一覧 - ティファニーで朝食を

平均点数4.5点平均点数4.5点

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1~20件/全26件

この作品を一度観た感想。
  • ★★★★★
  • 投稿者:くま 2011年10月07日

当時、いかに女性にちゃんとした仕事がなかったかを背景に描かれている作品だと思います。 最終的に彼の胸に飛び込んだ事になるんだろうけど、それから現実的にどうなったのかが疑問な作品です。それでも、なぜかしら?いい作品だと思えるあたりがヘフ゜ハ゛ーン・マジックだと思えます。 ユニヨシさんや、図書館の本に作者のサインをさせる等、不思議な事だらけ。 万引きで悪い子ぶりを発揮するも、ヘフ゜ハ゛ーンがすると、何でもない事になってしまう不思議…(v^-')★。 …確かに、彼女が妖精に見えました(*^ー^)ノ!! 茶トラの猫を彼女は飼っていて、かなりの頻度で登場するのも、猫好きの私にとっては嬉しいホ゜イントでした☆。 名曲「ムーン・リバー」が、効果的に使われてます。
とにかくオードリー・ヘップバーンが可愛いっ!
  • ★★★★★
  • 投稿者:A.ゆうき 2010年05月16日

パーティードレスも素敵ですが、 部屋着で『ムーン・リバー』を歌っている姿がめちゃめちゃキュートです♪ オードリーに夢中で、何度観てもストーリーが印象に残りません(^^;
オープニングにうっとり
  • ★★★★★
  • 投稿者:tanamari 2010年05月15日

映画のオープニングの有名なシーンが、本当に美しい。約3分間のシーン、何度くりかして観たことか・・・。他にも、心を奪われてしまう演出、エピソードが満載です。アパートの郵便受けに香水と鏡、口紅を入れている所など、女の子ならグッときてしまいますね。オードリー扮するホリーの部屋のインテリアなどもとても可愛い!どの年代の女性にも参考にしてもらいたい、奇麗な映画です。
おしゃれ好きな女の子に見てほしいです!
  • ★★★★★
  • 投稿者:サリーブラウン 2010年05月11日

オードリー・ヘップバーンが演じるホリーが着ているドレスや普段着にヘアメイクなど今観ても古さを感じさせないスタイリングがステキです。ホリーは自由を望みニューヨークで自由を満喫していると思い込んでいますが、どんなに着飾っても、どんなにお金があっても最後には自分を受け入れてくれる相手があってこそ、ポールの存在によってホリーが自分自身に気づき抱き合うラストは印象的です。ニューヨークのティファニー本店へ行ってみたくなりますよ。登場する猫ちゃんにも注目!
ム〜ン リヴァ〜 ♪
  • ★★★★★
  • 投稿者:coco 2010年05月09日

若い頃何度も見た、ずっと大好きな映画。 オードリーの美しさにうっとりと酔いしれたあの頃。 ムーンリバーを口ずさむと必ず蘇る、あのシーン。 今見ると内容が雑でびっくりだし、世の中にはもっときれいな人もいっぱいいると思うけど、、、やっぱりオードリーの美しさは格別!
[ネタバレ]ティファニー
  • ★★★★★
  • 投稿者:しまっち 2010年04月27日

母がヘップバーンが大好きだったので私もファンになり作品はたくさん持ってます。 その中でもこの作品の買い物のシーンは大好きです。 そしてティファニーの器のでかさに自分の結婚指輪はティファニーにしようと子供心に決めて(笑)実践しました。 そんなエピソードもあるのでやっぱりこの作品は女子には一度はみてもらいたいです。
ヘンリーマンシーニの曲♪
  • ★★★★★
  • 投稿者:happy 2010年04月16日

塗れた子猫を抱いたシーンが印象的でした。そして流れてくるヘンリー・マンシーニの「ムーンリバー」名曲ですね。以来、ニューヨークには相当なあこがれを抱いてます。
[ネタバレ]強くなれる、そんな映画です。
  • ★★★★★
  • 投稿者:うさきなこ 2010年04月16日

オードリーのファッションや可憐さにあこがれて、いろんな映画を観ましたが、この作品が一番好きです。 最後の雨のシーンが大好きです。 ずぶぬれになったオードリーと子猫。 心の壁を打ち破ってくれる言葉。 自分に負けそうなとき、この映画を観ます。 この映画は、きっと、何年経っても、私の大切な宝物だと思います。
映画館
  • ★★★★★
  • 投稿者:ぴょん 2010年04月15日

高校の授業で見た『マイ・フェア・レテ゛ィ』以来、すっかりオードリーファンになり…自分で稼いだ?お金で初めて見に行った映画です。音楽室で見たオードリーも素敵でしたが、映画館の中で見たオードリーは一段と素敵で可愛くて…女性が女性に恋をするのは、こんな気持ちなのかしら?!と夢見心地になれました。それよりも…映画の中のオードリーのような可愛い素敵な恋に、恋したまま大人になってしまった…そんな作品です。
楽しいロマンス
  • ★★★★★
  • 投稿者:マキオミ 2007年06月20日

この映画を初めて見たときにオードリー・ヘプバーンみたいな女の子に生まれたらどんなに幸せだろうね〜と姉と話したのを覚えてます。そして彼女の真似事をしたくてニューヨークにも姉と旅行して5番街を歩きました。ずっと忘れられない大切な映画です。
[ネタバレ]「ムーン・リバー」と共に永遠の輝き!
  • ★★★★★
  • 投稿者:Uncle-Oscar 2006年02月07日

映画の冒頭、ティファニーのショウ・ウィンドウを覗き見ながら、サンドウィッチをほうばるドレッシーなオードリーを見ただけでツカミはオーケー!パーティのシーンでタバコを取り出したオードリーに両隣にいた男性二人が、火をつけようとする。ジョージ・ペパードがマッチを擦って差し出した火をフッ!と消して自分のライターでオードリーのタバコに火をつけたマーチン・バルサム。この何気ないシーンは、毎度、クスリと笑ってしまう。また、シャワーを浴びた後、タオルを頭に巻いてスェット姿のオードリーが、窓際に腰を降ろしてギターを抱いてポロロンと爪弾きながら歌う「ムーンリバー」、もうここまででも充分満足の映画です。ポキッ!と折れてしまいそうなのに精一杯、背伸びして粋がって生きているオードリーの姿がイタイケでたまりません。土砂降りの雨の中で探していた猫を見つけた時、オードリーは、自分にとってティファニーの宝石以上に大切なものを見つけたに違いありません。主題歌のメロディ同様、いつまでも忘れることのない映画です。
ステキに楽しい
  • ★★★★★
  • 投稿者:ジェニー 2003年11月28日

やっぱりティファニーの前でクロワッサンを食べるシーン。飽きない。何度観ても、何か別のものが見えてくる。ホリーがよくわかる。喜びと悲しみを同時に感じる才能を持っていて、アンニュイなんだけど、お気楽タイプのキャラクターで、自由で孤独で、、。それに贅沢なものが好きな所も! 時代が変わっても、理解できる。素敵な映画よ!
孤独で奔放
  • ★★★★★
  • 投稿者:メリィ 2002年01月28日

いわゆる「元気が出る」っていうんじゃないんですが。楽しくて悲しくて、元気で孤独で。やっぱりちょっと人恋しくて、、、ホリーは私の心の友。何度も見ました。時代も国も違うのにどうしてこんなに心が共鳴するんだろう。それに原作と全く違う結末だけどどっちも大好き。っていうのも珍しい事実。ヘンリー・マンシーニもやっぱすばらしい。ムーンリバーだけでなく他の曲も。一番好きな映画です。
何度もみたい
  • ★★★★★
  • 投稿者:nobanana 2001年10月29日

「ローマの休日」「麗しのサブリナ」「パリの恋人」の名作3本からは、すこし時間がたっている作品で、オードリーは美しくかわいいだけでなく哀愁をたたえています。アメリカ的なものの寂しさは現代にも通じていますし、夢をみて現実に生きないあり方から、地に足をつける喜びを獲得するシーンは、まさにいつの時代でも共有できる救いです。見る人へのメッセージもあり、オードリーの(この頃の)魅力もたっぷり、名曲ムーンリバーをきいたら一生忘れられなくなります。おすすめします。ついにDVDになりました(予約済み)。
テーマ音楽も大好き!
  • ★★★★★
  • 投稿者:まりあ 2001年09月28日

ストーリーは、始めのうちは正直言って、少し退屈でした。でも、見ていくうちにオードリー演じるホリーの内面的な部分に女性として共感させられるものを感じました。例えば、人に全部素直に心を預けることが出来ず、自分の気持ちに嘘をついたり、隠してしまったりするところとか・・・。最後、ホリーが猫を探しに雨の中さまよい、再び猫を探し出せたシーンは 一番感動し、心にジーンと来るものがありました。
眼を閉じても画が浮かぶ
  • ★★★★☆
  • 投稿者:よすたかず 2013年09月28日

 M・ルーニーの変てこ日本人、オードリーの行きすぎ軽すぎな行動(Go Lightlyその名のまま!)、平板なドラマなど、気になるところが幾つもある。が、それでもH・マンシーニのメロディにのりながら、程よく歳を重ねた彼女の喜怒哀楽の表情や仕草が大変に可愛く綺麗、眼を閉じても画が浮かんでくる程で、先の欠点も帳消しになる。こんな女優、今いるかな。
[ネタバレ]大人の恋。
  • ★★★★☆
  • 投稿者:ぺるこ 2010年05月16日

ストーリーよりもオードリー・ヘップバーンを重視した映画ですが、これはこれで素敵です。 びしょぬれで抱き合うふたりに、よかったねと言ってあげたくなります。 幸せになってねとか。風邪をひかないでとか。 この映画にヘップが出演したこと自体おかしいと思わないでもないですが、名作です。
比較してみてください
  • ★★★★☆
  • 投稿者:まぐまぐ510 2010年05月15日

オードリーといえば「ローマの休日」が、あまりにも有名ですが、本作で演じる、自由奔放で、でも計算高い、ある意味現実的な女性を演じる彼女もとても素敵です!
時代に差はなし!!
  • ★★★★☆
  • 投稿者:ポンタさん 2010年05月03日

人間関係やお金、恋愛感情は時代に関係ないんですね。20代の私にとって、クラシック映画は祖父母の時代のため、たいして興味はありませんでした。実際見てみるとこんなときから今でもクスッと笑えるラブコメがあったんだとか、40年も昔でも、ほんとに美しい人には引き込まれたり、人間の感情は今と何も変わらなかったりと関心することが多かったです。若い人にぜひ見て欲しいです。
幸せは自分でつかめ!
  • ★★★★☆
  • 投稿者:ぴおりん 2010年04月28日

オードリーのヒロイン性に感服!! あんな女の人に愛されてみたい! 「自由人でいるつもりだろうけど おたがいに相手のものにならなければ 幸せにはなれない」 という言葉が印象的。 あと、気分が沈んだときの赤っていう表現がキュート☆ あんな男の人に愛されてみたい。。 ちなみにこれを観て夜会巻きを始めました笑

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