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今日のシネマ名言

希望は良いものだよ。 多分最高のものだ。 良いものは決して滅びない。

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ショーシャンクの空に

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アンタッチャブル

レビュー一覧 - アンタッチャブル

平均点数4.6点平均点数4.6点

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1~20件/全82件

ブライアン・デ・パルマ監督の代表作
  • ★★★★★
  • 投稿者:吟遊映人 2011年12月08日

四の五の言わずにおすすめしたいのが、この作品だ。映像の魔術師と呼ばれたヒッチコック監督を、明らかに意識しているような時間の操作やカメラワークは秀逸。ポスト・ヒッチコックにふさわしいサスペンス映画である。見どころは言うまでもなく、シカゴ・ユニオン駅での乳母車が階段から落ちるシーンだ。アンディ・ガルシアが銃を構えながら、落ちて来た乳母車を食い止める場面は息を呑む。この時の、スローモーションを使うなどして時間操作を巧みに利用した映像表現は画期的だった。デ・パルマ監督の代表作と言っても過言ではない、非常に完成度の高い作品だ。
男のロマン?
  • ★★★★★
  • 投稿者:snoopy 2009年08月17日

はじめて観たのは何年も前ですが日曜洋画劇場系のテレビで観て、その後、放送しているたびに何回も観て、いいかげん手元に置いておこうとDVDを買いました。渋くてかっこいいの一言につきます。
アンタッチャブルな娯楽作品の傑作!
  • ★★★★★
  • 投稿者:Uncle-Oscar 2009年08月13日

『ファントム・オブ・パラダイス』、『キャリー』、『殺しのドレス』など傑作をモノにして来たブライアン・デ・パルマ監督作品の中では、最も完成度の高いエンターテイメント作品が、これではないだろうか。 何より、キャスティングが見事!ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、アンディ・ガルシア、そしてロバート・デ・ニーロ!みんな嵌まっていて実に良い!そして迎えるラスト・シーンの小粋な演出。 「戦艦ポチョムキン」をまだ見ていない映画ファンは、この機会に、是非ともそちらもチェックしておきましょう!
名シーン
  • ★★★★★
  • 投稿者:かく 2009年08月08日

ガタン、ガタン、と乳母車が駅の階段を落ちていく・・・。 そこで起こる銃撃戦。 走る、アンディガルシア。 宙を舞う、ピストル。 笑顔の赤ちゃん。 皆さんがあげているあまりにも有名な名シーン。 映画はエンターテイメントでありながら芸術と感じました。
血染めのシカゴ
  • ★★★★★
  • 投稿者:昼行灯 2009年07月31日

禁酒法時代のシカゴを舞台にした、外務省の一役人とマフィアの帝王アルカポネの攻防戦。腐敗した警察はアテにはならず、賄賂とは無縁の老警官や新米刑事がチームを組んで戦いに望みます。 脅迫や密告、しいては殺しも日常茶飯事。 全てが血に染まる街、シカゴ。 タイムマシンがあっても絶対に行きたくない場所です。 カポネ役のデニーロは、役作りのために体重を10キロ近く増やしたり、頭髪を抜いたりと、相変わらずの役者バカっぷりを発揮。当時低迷気味だったショーンコネリーも本作で完全復活作しました。 監督はブライアンデパルマ。サスペンスものを撮らせた時の現場を舐めまわすようなカメラワークが秀逸です。 階段の銃撃戦が「戦艦ポチョムキン」へのオマージュだったことは有名な話ですが、当初は車と汽車のチェイスシーンが予定されていたそうです。ところが予算の問題で汽車は用意できず、結果代用策としてあのシーンが生まれました。予算不足が幸いしてあの伝説的な名シーンが生まれたわけです。 そして忘れちゃいけないのがエンリオモリコーネのハマりすぎのスコア。あれを聴くだけでシカゴに行けます。
悪役はこうでなくちゃ!
  • ★★★★★
  • 投稿者:クーハ゜ー 2009年07月26日

コスナー、コネリー、カ゛ルシアにテ゛・ニーロ、誰もが認める素晴らしいメインキャスト陣。特にアカテ゛ミー助演男優賞を受賞したコネリーは流石に渋くてカッコイイ。しかし忘れてはならないのは殺し屋を演じたヒ゛リー・ト゛ラコ゛。ケ゛ーリー・オールト゛マンのようなやたらと喚き散らす安っぽい悪役とは違う、ソ゛クッとする冷たい表情の殺し屋は実にいい味が出ていました。
ショーンコネリーに乾杯
  • ★★★★★
  • 投稿者:びっちー 2009年07月24日

それぞれの出演者の演技力の高さ!特にショーンコネリーの演技にシビれる〜!
スローモーション
  • ★★★★★
  • 投稿者:うめのはな 2009年07月23日

やはり有名な階段のシーン。 公開当時、行きつけのレンタルビデオ店の社長さんと話して「デパルマはすぐスローモーションだからなあ・・」という、否定的な意見がとても印象に残っています。 とはいえ、これが監督の味と思えば。純粋にはらはらするし(笑 どの、役者さんも本当に輝いていました・・ 最近の映画CG使いすぎ。。
満点でました\(´Д`)/
  • ★★★★★
  • 投稿者:ぼず 2009年07月22日

☆この映画の素晴らしい所 お手本の様なカメラワークと構図の美しさ。名優が沢山出ている。その名優達が名優としての実力を遺憾無く発揮している。全く飽きさせない展開。リアリティーがある。全ての脇役がその映画の中でリアルに生きている。強烈な個性を持った素晴らしい脇役がでてくる。画が綺麗。音楽が最高。人間の持つ感情を大体全部感じられる。カタルシスがある。何度も何度もみたくなる。全く知らないはずの国や時代の空気を満喫出来る。人に薦めると喜ばれるので人間関係がうまくいく。 ★この映画の悪い所 誰に薦めてももう観ている。
[ネタバレ]映像派
  • ★★★★★
  • 投稿者:アッシュ 2009年07月22日

デパルマの血まみれ美学が随所に遺憾無く発揮された傑作!アンタッチャブルメンバー暗殺シーン 階段での銃撃戦 とにかく 見せてくれます オープニングから聴かせっぱなしのエンニオモリコーネの音楽もカッコイイの一言!
これが世界だ。
  • ★★★★★
  • 投稿者:ゆっち 2009年07月20日

はじめてみたとき、その世界観に圧倒されました。おもい!こわい!だけどなにより、凄い‥!言外の"空気"がものを言う、マフィア映画の最高峰!
何度見たことか・・・
  • ★★★★★
  • 投稿者:まめきち 2009年07月18日

ケビン・コスナーがカッコいい!!まだ若いし・・・この作品で有名になったアンディ・ガルシアとの駅でのシーンも最高です。 でも、誰よりもカッコいいのがショーン・コネリーですね〜 多分に脚色はされているであろうものの、こんな時代が実際にあったんだな〜と思うと凄いです。 キャストの凄さにも驚かされます。 私の中では、アル・カポネはデニーロ以外に考えられません。 何だかスカッとしたいときに見ると気分が良くなります。
アンタッチャブル
  • ★★★★★
  • 投稿者:たま 2009年07月17日

とにかくケヒ゛ン・コスナーがかっこいい!それとロハ゛ー・テ゛・ニーロの役作りには脱帽です。一瞬気付かなかったくらい実在の人物になりきってます。ハラハラドキドキの場面も満載で何度見ても飽きません。
何と言ってもデニーロ
  • ★★★★★
  • 投稿者:KENNY B 2009年07月14日

何と言ってもデニーロの演技が圧巻!!! いきなりバットでめった打ちにする場面が印象的。 僕は邪道かもしれませんが、この作品を観てハマッタことからゴッドファーザーシリーズを観るようになりました。
酒飲みてぇ〜。
  • ★★★★★
  • 投稿者:ichi 2009年07月12日

TV版を見てたなぁ。子供の頃のおぼろげな記憶を辿り、禁酒法を題材にこれだけのストーリー展開が面白く繰り広げられているなんて、そう思いつつ待望の映画が凄くかっこ良く観れたのを覚えています。 その名を轟かせる名優揃い、配役も良かったし、時代背景にマッチしたスタイリッシュな魅力もありましたね。 おすすめ「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」これもデニーロの名演による逸品です!・・ラストのカットがとっても印象的。
胸熱くする男達の闘い
  • ★★★★★
  • 投稿者:nrn.jima 2009年07月10日

警察内部まで影響力を持った巨大マフィアと闘うエリオット・ネスとその仲間に男の情熱を感じます.最初は法を遵守する警察の使命から闘う男達が,途中からは警察官というだけではなく友情や仲間との絆という色合いも加味されていくストーリーが胸を熱くします.この作品に魅力の1つは,禁酒法という側面だけで言えばマフィアと警察の関係が必ずしも善と悪にならないと感じるところです.「飲酒する事が何故悪い」というマフィアに対し,「法律違反だ」という警察の主張は正しくも,心の中では疑問を持ちながら取締まりをする人間の心境がこの作品には垣間見えます.情熱や絆に感動するだけでなく,ふと冷静になって「善悪の価値観とは何か?」を見直す機会を与えてくれている気がします.ラストシーンはこの作品を締めくくる最高の一言です!
[ネタバレ]俺も息子のためなら死ねる
  • ★★★★★
  • 投稿者:ama96 2009年07月10日

ショーン・コネリーが死ぬシーンは、当時独り身だったにもかかわらず、男の友情を感じて泣いた。息子がいる今は親子愛を感じて泣いた。この映画はいろんな"愛"を描いた傑作だと思う。これで泣けない人とは友達にゃなれんね。
信念を貫いた男のカッコよさ
  • ★★★★★
  • 投稿者:とにお 2009年07月10日

カッコよさとは一体何か?この映画を観る事でその答えが一つ見つかった様気がしました。それは一度決めた事は曲げる事無く、目標に向かって地道に突き進んでゆく事。ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、アンディ・ガルシア、みんなルックスだけでなく生き様がカッコいい。もちろん彼らだけではなく脇を固める俳優陣もカッコよく見える。自分もこんな生き方がしてみたい、それが太く短い人生だったとしても、そう思える映画でした。
カポーネ!
  • ★★★★★
  • 投稿者:さとけん 2009年07月06日

アル・カポネとエリオット・ネスの戦い。 小気味良い感じで面白い。 味方がガンガン死ぬあたり普通のハリウッド映画と違う。 あの乳母車のシーンは有名でしょう。 ※史実は知らないほうがいいです。
あの年代サイコー!
  • ★★★★★
  • 投稿者:みっふぃー 2009年07月05日

あの年代を描くとスーツの男は何故カッコよく映るのでしょうか。特にスリーピースのスーツ。そして今の時代、帽子を被ってる紳士はほとんど見ませんが、あの時代はごく当たり前に紳士が存在していたのですね。 主役のケビン・コスナーもカッコイイですが、仲間のショーン・コネリーや、アル・カポネ役のロバート・デ・ニーロもイイ味出してます。 ラストシーンは映画史に残る名シーンです。絶対に必見です。 あの年代を描いた作品として「L.A.コンフィデンシャル」・「ロード・トゥ・パーディション」もオススメです。

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